トルネードの記録08年2月10日
大会名:第30回レボリューションカップ(福岡)
男性4名、女性3名で参加。
打ったサーブの総本数:22本
男性が4名もいたため、6試合(全14セット)中の6セットしか出場していないため総本数が少ない。
決定数:16本(72%)
失敗数:6本(28%)
サービスエース数:6本(37%)
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
大会名:第30回レボリューションカップ(福岡)
男性4名、女性3名で参加。
打ったサーブの総本数:22本
男性が4名もいたため、6試合(全14セット)中の6セットしか出場していないため総本数が少ない。
決定数:16本(72%)
失敗数:6本(28%)
サービスエース数:6本(37%)
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
Vistaの再インストールをする事なんと5回!
何度同じ事をしても、ぐちゃぐちゃになるマイパソコン「トルネード」
サーブは完成してるのに、なんてこった!
とにかくありとあらゆる症状が出た。
挙句の果てには「このウィンドウズは正規の製品ではありません」などというメッセージまで出た事もあり、とにかく自作パソコンて、なんて難しいいんだろうと思っていたが・・・・・
原因は何のことはなかった。
1GBのメモリーを2枚、デュアルチャンネルにしていたのだが、それをシングルチャンネルにする事ですべてが丸くおさまったのである。
2枚のメモリーは5300と6400の別々の動作速度のメモリーで、尚且つメーカーの違いもあり、それが原因でウィンドウズが誤動作していたのだった。
そういえば、グラフィックボードと2枚目のメモリーは同じ日に購入しており、そこで勝手にグラフィックボードが悪い、と決め付けていた事が原因究明が遅れた最大の要因である。
その後、全ての追加ボードを接続し、ドライバーやソフトもインストールし、TVチューナーカードと320GBのハードディスクを追加し、ビデオ編集なども手がけている。
メモリーをシングルチャンネルにして現在2ヶ月が経過するが、あの頃が嘘のように順調に動いている。
これで本当に自作パソコンが完成したのだ!
ちなみにエクスペリエンス インデックスの基本スコアは5.0で、ウインドウズAEROのデスクトップパフォーマンスが5.9で最高である。
他のマシンと比べて早いか遅いかは、比べるものがないのでよく分からないが、体感的には、これまで使用したきたパソコンとは比べ物にならないほどの速さを実感している。
今までも会社で使用している僕専用のワークステーションは、かなり早いと思っていたが、それが足元にも及ばない速さである。
え?
「自作はこりごりだろう?」だって?
実は近いうちに、2台目に挑戦しようと思っている(^^ゞ
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
僕に、ある人がこう進言してきた。
「みんなの意見を聞いてから決めた方がいいんじゃないですか」
その人の言う事は、確かに間違いではない!
当たり前の事でもある。
しかし僕の考え方はちょっと違う。
僕は、ほとんど自分で決めてしまう。
そして、それに付いて来るかをどうかを相手に決めてもらう事にしている。
言い方を変えると、強引に引っ張っている事になる。
もちろん無理やりに付いて来させるなんて事はしていない。
あくまでも相手の判断に委ねる。
はっきり言って、僕はワンマンなリーダーだと思う。
考えてみてほしい…
アナタなら、何か事を起こす毎に人に意見を聞いて、その人の言う通りにしますか?
意見を聞いても、自分の考え方と違ったら、自分の信じる道の方を進みますよね?
例えばよくある話しで、試合(大会)に出るか出ないか、とかいう場合。
4人のメンバーのうち1人でも出ない(出れない)または3人が出ない、となった時にどうするか。
みんなの意見はバラバラだ。
4人揃わなかったら出る事はできないので、その試合は諦めるのか?
僕は違う。
チームメンバーで決めるのではなく僕が決める。
「○月○日の試合に出るよ!出る人は手を挙げて!」
といった具合である。
もしそれでメンバーが足りなくなった時は、どうにかして助っ人を見つけてくる事にしている。
試合の事に限らず、全てにおいて、まずは自分が決める!
そうしなければ自分の思う通りのソフバができないからだ。
自分の信念を曲げてまで人の意見に従うつもりはもうとうない。
言いたい事を我慢してまで、ソフバをする意味があるのだろうか?
そういう考え方が、僕のチーム運営方法と主催する大会の考え方なのである。
人の意見には耳を傾ける。でも自分の信念は曲げたりしない。
考え方に変化はあっても信念は絶対に曲げない。
それが「貫く」という事かもしれない…
最後に、人の考え方は様々です。
僕の考え方に共感できる人もいれば、全く遺憾と思う人もいるでしょう。
このブログは、あくまで僕の個人的な「つぶやき」です。
偉そうな表現が多々ありますが、ご勘弁ください(^^ゞ
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
大会名:第3回BABOカップ
成績:32チーム中の14位。
打ったサーブの総本数:48本(3セットマッチの5試合)
決定数:40本(83%)
失敗数:8本(17%)
サービスエース数:10本(25%)
今回もトルネード2号が主力。
1号は8本ほど打って、サービスエース2本で失敗は1本のみ。
平均80%の決定率でま~ま~満足。
スピードの乗りはいいが、コースがレシーバーの正面に行く事が多く、エース率が悪かった。
次回はスピードを落として、コース狙いに徹してみようかと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
僕が、ソフバ人生の中で気がけて守っているものがある。
それは・・・・・
1.積極的にこちらから進んで交流を求める。
僕は年間に20回近くの大会を主催するが、それと同時に10回程度遠征試合に出かけていき、こちらから交流を求めに行っている。
2.来る者は拒まない。
僕の大会に参加したい人がいれば、何とかして参加させてあげたいと思う。
だからこそ、チームに所属していない人でも参加できるように個人参加型のチームも運営している。
それと、これは当たり前の事だが、僕のチームに入って一緒にしたい人がいれば、どんな未経験者でも受け入れる。
3.去る者は追わない。
僕のチームを離れ移籍したり、新しくチームを作るために離れた行く人を追う事はしない。
多分、どんな人でも同じような考えだと思うが、上記の中で一番大事な事は・・・
「積極的にこちらから進んで交流を求める」=どんな人でも分け隔てなく迎え入れる気持ちを持つ事ではないかと思う。
例えば、新しいメンバーが増えたとする。
その新しい人は、最初は他のメンバーと打ち解けれなくても、徐々に仲良くなって行く事だろう。
でもその過程が大事なのではないだろうか?
新しい人は、大きな不安を抱えて入ってくるはずである。その不安を取り除く事が必要だと思う。
迎える側が、両手を広げて迎え入れる姿勢でいれば、少しでも不安は小さくなるはずである。
チームメンバーの性格は十人十色である。
入ってくる人も、今までいた人も、性格は様々で、あまり人に気を使わない人もいれば、人見知りする人だっている。
でも、迎え入れる側の気持ちの持ち方で、その相手はどんな方向にも向くことだろう。
僕は今年で43歳になる。
周りのソフバ仲間は、ほとんどが年下の人が多い。
だからいつも、20歳代の気持ちで相手と接する事にしている。
初めて出会った相手にも気兼ねする事無く気軽に話しかけ・・・・・・
そうして来た事で仲間が数え切れないほど増えた。
積極的に交流を求め、両手を広げて人を受け付けてきた。
そこに楽しみと幸せを覚えた僕はソフバオタクになったのである。
人の性格は十人十色であるが、少しだけ勇気を持って、軽い気持ちで人と接してみませんか?
一見怖そうな人にでも、こちらから声をかけてみませんか?
その先には、無限の交流の場があるのだから!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント