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2005年10月

よさこい

yosakoi2005

久々によさこいを見てきた。

小さい子供から大人まで、じつに楽しそうに踊っていた。

でも、よくよく見ると40~50代の人達も多そうだった。

ソフバにもいえることだが、この年代の人達は、全てを忘れて打ち込む人が多い。

僕もそうだけど・・・・

よさこい、してみたいなぁ~(^_^;)

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入賞!

DSC02636

16日、6人制のソフバ大会があり3位に入賞できた。

チーム結成以来、入賞は何度かあるが、初めてトロフィーも頂いた。

決して強いチームではないが、「勝ち負けよりも楽しくソフバを」を合言葉に、チームワークを重視して練習してきた成果だと思う。

今までの試合、大会では、一番チームワークがまとまっていた、と思う。

メンバーの中の女性二人は、1年前にソフバを始めたばかりで、決して上手くはないが、それなりに一生懸命やってくれた。試合中、取れないボールでも取ろうとする気持ちが伝わってきて、、それがとても感動的で・・・・・

こんな気持ちを息子達にも伝えたいなぁ~

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バレー部その後・・・その1

息子の中学校のバレー部に、コーチとして行きだして2週間が経った。

今日は、ソフバチーム「BEEMS」の仲間に協力してもらい合同練習と試合をしてきた。もちろん硬球ボールでだ。

伝えたかった事は・・・・

チームワークの大切さ。

真剣にプレーする事の意味。

試合の結果は2セットして、25-17と22-25で引き分けだった。

まずこの結果を分析してみると・・・

1セット目は、子供達は大人をナメテかかって真剣さがたりなかった。大人はボールに慣れてなかったのにかかわらず・・・・

2セット目は、子供達は少し真剣にやった(やってみた)

そんな感じか・・・・・・??

大人(BEEMS)の事はおいておくとして、はたして子供たちは先に述べた「チームワークの大切さ」「真剣にプレーする事の意味」を感じてくれただろうか?

試合に出たメンバー(BEEMS)は半分は硬球の経験者、半分はソフバしかした事がないメンバーだったが、僕が見る限り技術面は別として、チームワークと真剣さはバッグンだったと思う。

今日限りの即席で作ったチームが、いくら相手が中学生とはいえ、毎日硬球のボールで練習している子供達と互角に戦ったのである。

まったくもって自慢することではないが、即席でやっても真剣にやれば、チームワークもでき強いチームに成れるという事を伝えたかった。

技術が云々・・・言う前に、真剣に仲間と向き合い、真剣にプレーする。

バレーやスポーツに限らずすべての事にいえることではなかろうか。

毎日、コーチに行くたびに悩みの連続である。

僕は硬球の経験が全く無い。彼らの打ったボールを、まともにレシーブする自信も無い。

だが、真剣にプレーする気持ちは誰にも負けない自信がある。

その気持ちだけでは駄目かもしれない。

でも、その気持ちをどうにかして伝えたい!

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